たぶん、残せないブログになるかと思っています。


落ち込んでいるとしたらそれなんだけれど、


占い師としては所属先があり、


方針があって


全員にメールを書いてくださいと言われていたから書いていたら


こんなブログを書くようなわたしなので、質は良くても長すぎて満足してしまうとの言葉で


短くしてとなって


わかるけど


そんなメールを書けない


そんなメールを書きたくないんだ書くなら書いてあげたいんだ


会社とわたしが占い師として発展するための言葉とわかっていても


電話の相手との距離感を近くしてもらいたいとか


言葉遣いとか


褒めてとか


わかっていてもそういう占い師になれないわたしでいるから


かといって独立する気もなく


所属するのであれば


その会社の方針や占い師のキャラのような個性の部分でも


寄せていかねばいけないんだろう


だから、やっぱり浮いてしまうわたしで


知っているんです


このブログだって、そうしたらコメントだって来るかもしれない


届くメールも海外からの勧誘ばかり


こんな占い師だっていてほしいと思うから


わたしはわたしでいたかったけれど、


それだととなると


どうにも感情が


このブログを好きでいてくれる人はいるんだろうかとか


わたしのために書いてるだけで


それは自己満で



占い師としても、やっぱり自分の姿勢を大切にしていたら


それだとと言われてしまっているから


なんだかどこに行けばいいかわからなくて



人から言われる


わたしは繊細なのか?


それはよくないものなのか?


わたしは繊細なのかな


こんなに生きてきたのに


まだ繊細なら


それなら本当にどっかいってほしい


パフォーマンスに向かない占い師なのは知ってる


どこに行ってもいつも浮く


それでも


わたしがしたいのは


わたしがしてあげたいものがあるんだ


どうやったら守れるかなぁ。



それとも、


手放さなきゃいけないものなのかな。


それなら


本当に本当に辛いのだけれど



ばかなのはわかっているけれど


それはわたしが消えてくれと言われているように感じるんだ


本当にばかだけれど


生きていていいんだよ


って言葉と真逆に受けとめてしまうんだ


だからとってもつらいです。


生きていていい場所があるんだと知っていても


そうであっても



わたしは


命懸けて


本当に


占い師をしていたからさ。



昼間で提出していた時間とか


夜にしてほしいってことで


自宅の家族としても夜は助かるだろうし


わたしもいいんだけれど



でも


夜、


また寝たいなぁ


って



悲しくなるな。