マリーです。
なかなか、ブログを書きたくても、はじまりの言葉を消してやめていました。
この頃は、命の母Aを先日から飲みはじめ、楽になればいいなと思うような毎日です。
おそろしい感情に飲まれそうになったり、持ち直すために、とくに占い師としての時間を向き合いたくて、その時間が過ぎるとまたおそろしい感情が寄せてきて。
そんな今です。
胃がキリキリとする夜。
言葉に心をさかれ、そうであっても互いの道を信じる気持ちをとめません。
どうか、わたしたちは大丈夫だと思えますように。
体重の記録も載せられていませんが、なかなかに感情が自分でも掴めずに、どうか命の母の錠剤よ効いてきてくれ、と思っています。
ゆっくりかもしれないけれど、大丈夫です。
心配になる人もいるかもしれませんが、本当に、大丈夫です。
また、マリーのブログに言葉を書きたい。
占い師の待機中、急に涙が止まらなくなることが増えました。
いいのか悪いのか、そういうとき、だいたい電話は鳴らずに待機を頑張れています。
体重記録の画像の作成とか、他のことができたらとも思うのですが、何年経っても待機はほぼ、全力待機しています。
泣いて、感情がすこし浄化とか、楽になれればいいなと思いながら。
一向に泣いてはいけないと我慢していた時間も終わったので、ちょっと盛大に泣いて、泣けないかもしれないけれど、でも泣いてみたい。
大丈夫です。
マリー

