こんにちは、マリーです。
2026年9月26日(土)から、9月28日(月)までの体重記録を最初に載せますね。



6月の下旬から、小林製薬の「命の母A」を飲みはじました。
それから今日までに5回生理がきたのだけれど、その5回とも鎮痛剤を服用せずに過ごしきれています。
いままでは下腹部の痛みがひどくて、鎮痛剤の飲むタイミングによっては効き始めるまで4時間くらいずっとベッドで横になって寝返りを打ちながら唸っていたんです。
鎮痛剤を飲んでも痛みが残る生理痛。
それが、おかげさまで命の母を飲みはじめてからは横になることもなく、痛みはあっても活動ができるくらい落ち着きました。
わたしは生理周期が25日前後で短く、一度の生理で二日以上は痛みが続いて鎮痛剤が手放せなかったのに、本当にすごい変化に感動です。
イライラがきっかけではあったけれど、これからいっそう重くなるだろう更年期の症状とか、女性ホルモン・自律神経の乱れを整えてくれるのだから、欠かさずいたい。
これはわたしの場合ではあるので、人によっては生理の辛さの改善にはならない可能性だってあるはずです。
でも今、痛みから鎮痛剤を常に持ち歩く生活をしていて、不安が常にあるのであれば、試してみる機会を設けてもいいのかなって思います。
けれど完全に生理痛が起きないのではなく、これは耐えられないかも…と冷や汗が出るくらいの痛みは今もあります。
それでも鎮痛剤を飲まずに耐えられたことが自信になってきています。
もし服用中の薬があれば、検討をする際はかかりつけの医師や薬剤師へ相談をして、身体の変化に注意深くもあってほしい。
体質によっては生薬やビタミン類が主成分であっても具合に関わることだってあるだろうから。
紹介ばかりのブログになってしまったけれど、これからの更年期の不安が穏やかになったことはわたしにはとても大きなこと。
イライラはカフェインの取り過ぎも要因ではあったから、それも気を付けていきます。
そして食べ過ぎや糖類過多へも意識を向けて、改善していきたい。
あとは当たり前にも目を向けていきたい。
わたしは髪の毛が細く薄毛にずっと悩んでいて、宇津木龍一さんの書籍からシャンプーはしていない生活を6年くらいしていて、肌への基礎化粧品も使用せずいます。
それでも以前より肌は明るくなって毛穴も目立たなくなっているし、小さい頃から脂性に偏った肌だからかもしれないけれど乾燥もないです。
けれどドライヤーだけは絶対に欠かさずにいました。
もともとドライヤーの時間が好きなこともあったし、知人のドライヤーをしない人はどちらかというとわたしのように髪の毛が少なくて、占い師のゲッターズ飯田さんがドライヤーをしなかったから薄毛になったと発言しているものを見て、やめることの恐怖が大きくありました。
でも実験だと考えて9月上旬、使用をやめて今で三週間。
髪の毛のハリが出て薄毛が目立たなくなった感覚はあっても、髪の艶が減りました。
今日からまたドライヤー生活に戻します。
ここ数ヶ月試していてよかったこともあって、最後にそれを書きたい。
お風呂に入りながら足首をくるくる回すことを日々の習慣にしました。
あと寝る前に壁を使って脚を上げて、同じように足首を回すことをするようになってから、脚をつらなくなっています。
以前は情けないことに信号に間に合うようにと走っただけで肉離れかと思う激痛に襲われしゃがみ込むことがあったんですが、その習慣をはじめてからは一度もなくなりました。
歩きやすくなったことを感じているので、とくに湯船での足首回しは効果があるように思っています。
では、お互い元気に、健やかに、日々を楽しんでいますように。
大好きなみんなへ。
マリー💐

