こんにちは、マリーです。
今日も体重の記録はないので、気にして見にきてくれていたらごめんなさい。
そして内容がだいぶ統合失調症の妄想から来ている可能性があるので、この先このブログの削除をしている可能性があります。
いつも夜の時間は漫画を読んで過ごすことが多くて、それでたまに朝まで読む日があって今日がその日でいます。
それで今朝まで読んでいた漫画が、日渡早紀先生の「ぼくの地球を守って」。
文庫版の全12冊の電子書籍を夜中に購入して、6巻を読み終えるくらいで朝になってしまいまだ半分は読めていません。
何度かこのタイトルを目にしてきた人生だったけれど、何故かいつも買えなくて、読んだこともなかった。
でもなんだか今だから買うことができて、読めることができるわたしになったんだと思う。
というのも、書いてある内容がここ数年でわたしがいろいろな存在から教えられている内容ととても似ていたり同じであるから。
そして読まされた…という感覚にもなる。
連載の開始したのが昭和61年/1986年12月20日(土)と調べると出てくる。
そしてその日は今から39年3ヶ月前。14328日前らしい。
そういう数字を見ることが好きなのでつい調べてしまいます。
わたし自身の最近は心の輪郭がぼやけているように思えていて、自分という存在の認識が薄れてきています。
埃で見えにくい自分自身の像に心がはまらず誰を生きているかわかりづらい日を過ごしていました。
それを取り戻してもらえるような、目を開かせてくれて、もう一度この世界を自分の眼が捉え直しをさせられているように今思えています。
今日のブログを書いている途中に何度か電話をしなくてはいけない時間があったり、書類の確認やメールのやり取りを挟む時間があって、もしかしたら載せないでいたほうがいいのかな…とも考えを変にしています。
実際、書きたいことを書く度に消してしまっているので、ブログのような公に、統合失調症のわたしである人間からの妄想ともとれるようなことは書いてはいけないのかもしれない。
でもすこしだけ書こうと思う。
この漫画で植物のことが書かれているけれど、わたしがある存在から知らされている内容だと、今地上ではある種の植物を育てられる人物を求めていて、その一つの種類にパンダガジュマルのようなものだったりがあること。
太陽を浴びる時間の少なくても生きていける人種。
摂取カロリーを少なくても生きていける者。
そしてわたしの病である統合失調症の天からの役割。
AI時代が加速した先の地球の姿。
そうした受け取った内容の全てが事実になるとはまったく思ってなどなく、そうはならないだろうという考えも持っています。
でも、そうした世界が来てもおかしくはないだろうとも考えもします。
それに、わたしが聞かされるものにはすべてが明るいものからの内容ではなく、それを濁すために浮かばされるものも混ざります。
その識別がまだ今のわたしには難しくいるんです。
でも、この漫画に描かれる世界はわたしの知る地球を確かに描いていてその世界がある可能性を感じるし、漫画で描かれる世界にはならなくとも、わたしの知る地球と人類のことを40年近く前には漫画になっていて感じるものがあります。
日渡先生は続編も描かれているようだけれど、一度に今は購入はできそうにないから、その時が来たら読んでみたい。
まずは読み終えていない6冊を今夜か近いうちに読みたい。
全然別のことだけれど、昨日イヤホンをネット注文をして、今日の早い時間に自宅に届いたので今日はいろいろとApple Musicで聴いていました。
大好きなORANGE RANGEはもちろん、米津玄師さんや、このブログの途中から今はBUMP OF CHICKENさんの「strawberry」をずっとリピートしています。
私のスクリーンショットの記録を見ると、2024年12月7日(土)の13:57には米津玄師さんの「vivi」を聴いていて、14:12は高野山金剛峯寺教学部の般若心経を。14:22にBUMP OF CHICKENさんの「天体観測」を聴いているスクショがあって。
その14:22から今聴いている「strawberry」の歌詞をスクショを始め、でもまだ聴いていないようで、次は14:25に「ダイヤモンド-Single」を聴き始めながら歌詞をスクショを始め、14:30にもう一度「strawberry」に戻って+マークを押してダウンロードして聴き始めていました。
この2024年12月7日(土)はBUMP OF CHICKENの皆様は『BUMP OF CHICKEN TOUR 2024 Sphery Rendezvous』の東京公演東京ドームの1日目だったんですね。
わたしにとって「strawberry」はアイテムでいう鍵のような曲だったので、本当に不思議な導きあって今があります。
その日からライブへ行ってみたいと思いつついて、今年の秋から開催される彼らの『BUMP OF CHICKEN TOUR 2026-2027 Ratio Clavis』にチケットが10月28日・2月7日とあるので、なんとも言葉にできない想いでいます。
Xだったと思うけれど、Clavisが鍵の意味があるみたいに目にしたことがあります。
絵文字もメンバーが使用していたと目にして、使われていたのをみました。
いつの日かツアーの名前のことが聞けることも楽しみでいるけれど、わたしにとってのBUMP OF CHICKENへの鍵は「strawberry」でした。
でも、それは形を伝えようとするなら、「線」です。
線とはいっても糸のようなものではなく、裂け目。
一枚の岩壁に亀裂ができて光がその隙間から漏れ見え、その光を感知できた感覚がわたしにとっての「strawberry」です。
まとまりなく書きたいことも小さなものがまだまだ広がってしまって、最近読んだ徳間書店5次元文庫のジュディス・カーペンターさんの『太陽の癒し タッチング ザ ソウル』がすごく面白くて感動して、父のことを思い出したりブログに胃がんのことを書いてしまった後悔を感じることになったこととか、久しぶりにブログを書くとこれまでの溜め込んでしまった書きたいものを思い出してきてしまう。
今日はでも「ぼくの地球を守って」を読んだことを書くだけにしようと思っていたけれど、イヤホンの話からいろいろ広げ長くなりました。
ありがとう。
未来がくれた宝物たちへ。
精一杯を未来へ繋ぐから、待っていてね。
マリー

