こんにちは、マリーです。

最初に、2026年2月20日(金)、21日(土)、22日(日)の体重記録を載せますね。

(画像はスクリーンショットをまとめたものです)



父がいなくなって、まだまだその日からそのことを考えることが怖くあって、心のどこかにいまは休んでいてもらっているような感じでいます。

でも今朝、自分の顔色がようやくよくなってきたなと、鏡を見て気づけるくらいになりました。

ただずっと休んでばかりいたこともあってか、顔が変わったな…と、きっと表情を変えずにいる時間が続いたからだと思う。


けれど心が元気になってきていることを感じているから、スタンディングデスクをきつくても少しずつでも時間をつくること、それと筋力づくりをはじめたい。

筋力づくりといっても、いままでどおり意識を集中させるくらいだけれど、日々の積み重ねが数年先の体力にも関わってくるはず。

自分の体に意識を向けたら、心の具合もいままでよりハッキリしてきたように感じています。


だんだんと気候も変化して、季節も春が来ますね。

自宅の観葉植物も季節を知って新たな芽を増やしています。


数週間前くらいにその植物へ言葉を心で伝えていた時。

それはパンダガジュマルという品種でふだんわたしはガジュマルちゃんと呼んでいるのだけれど、ガジュマルちゃんにも精霊のように魂がきっといるんだろうな…と、人間どうしだけがこの地球で言葉を通わせられる生物じゃなくて、他にも肉体ではなくとも同じ命として想いを持っているんだろうな…と思っていた時。

ふっとガジュマルちゃんから、そうした宿るものの垣根なく心を通わせようとすること、全てに魂という存在があると思えること、それはワンネスなんじゃないかな、とメッセージをもらいました。


そのメッセージは今書いたような言葉ではなく、もっとハッとさせられるようなものだったはずで、ブログに書こうとしてもその全てを思い出せていないけれど、人間だけが言葉を扱える全てじゃなくて、話したい、伝えたい、わかりたい、という気持ちでいたら、全ての目に見えない空気のようなものまで、メッセージを今も伝えようとしていることを教わったように思います。


引っ越しをしようとすると、よく家の家電とかが故障をはじめる…とかある話だと思うけれど、物も人間の心の内を感じ取っているのだろうなと思う。


わたしは動物を育てたことがないけれど、家族として迎え入れた大切な相手や、植物として出会うことになってやって来てくれた命。大き過ぎて視界に入らない地球や宇宙や太陽にも、言葉のようなエネルギーの心の想いがあっても不思議ではないんだな、と考えるようになりました。


わたしの今の行動や決断だけでなく、想いまでも現象をつくりだしていると、実感として理解ができたように思えています。

小さな自分の意思を、大事にあるべき存在と扱うこと。

それはいつかのわたしの描く世界をつくるんだと信じます。


だからこの決断を、今日のブログを、わたしは大事に生きていたい。


マリー