こんばんは、マリーです。
この前、銀座へ行ってきたのですが、フランスの画家のベルナール・ビュフェ(1928−1999)が最近急に気になって、ちょうど展示をしていた場所が銀座だったので行ってきました。
大きな会場とかではなく画廊での販売もしている展示で、多くの作品は見れなくてもっと他にもたくさん見てみたいと思った。
でも実物が目の前にあるとメッセージが届くような感覚になったり、絵から伝わるものをそのままに受け取れてすごく感動しました。
ブログにはどんな作品を描かれる画家さんであるか写真も紹介もとくにわたしは残せなくて、気になるのにと思わせてしまっていたらごめんなさい。

画廊の前で撮影した写真くらいしかブログに載せられる素材がないけれどその一枚を。(写真右に写る絵は、同時展示をしていた林武(1896−1975)の作品です。)
ほんとに急に興味を持ったばかりだから、ベルナール・ビュフェがどんな人か、作品の背景とかいろいろ知っていきたくて、もう中古での本でしか販売は見つけることができなかったけれど、『ビュフェとアナベル』という、夫婦である二人の物語の本をネットで買って明日くらいに届く予定で読むのを楽しみにしています。
では終わりに2026年1月15日(木)と16日(金)の体重記録を。


(画像はスクリーンショットをまとめたものです)


最近、からではないのかもしれないけれど、自宅にいるとヘリコプターの飛んでる音を毎日のように、しかも日に数回は聞くようになっていて、あまり好きではない音だし、どういった理由で飛んでいるかも不明だからこそ、恐怖を感じながらその音を聞いています。
日常のしあわせが、明日も、その先も続いていって欲しい…と、うっすらと恐怖を感じるたびにその願いが強くなっていきます。
未来の、会うことはないかもしれない、この先に誕生する命が、尊い世界にいるんだと希望を抱いて生きていますように。
わたしができることは、自分が心豊かに生きていくこと。
その想いを大切にしていたい。
そうして愛する人たちと、日々を大事に生きていきたい。
マリー🚿

